〈 東京・三鷹のシュタイナー園 〉

一般社団法人ヴァルドルフの森 キンダーガルテン なのはな園

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NEWS

掲載情報
2026.07.11

デジタル世代の子育てに欠かせない視点とは
〜時代の変化の中で育つ子どもたち〜

A5版 1,000円(税込)

新刊のご紹介です。
スマホ、キャッシュレス、テレワーク…
いまやわたしたちの暮らしに欠かせないものですが、
これらは子どもの育ちにどのような影響をもたらしているでしょうか。
時代とはうつり変わるものです。
しなやかに、たくましく、自由に自分の人生を生きていくために。
変わりゆく社会の中で、乳幼児期や学童期の子どものためにできることとは?

2025年4月20日に園舎にておこなわれた当園教師・松浦 園の講演録です。

掲載情報
2025.12.02

書籍のご紹介『ごきげんな赤ちゃんと毎日をつくる』

なのはな園の教師であり、
日本シュタイナー幼児教育協会代表理事を務める
松浦園先生が監修した書籍が発売されました。

0歳から3歳までの赤ちゃんはどんな世界に生きているのか。
大人はどんな風に寄り添えばよいのか。

シュタイナー乳幼児保育の知恵とピクラー発達理論をもとに書かれた
その子らしく育つための実践的ガイド。

出産前から、困ったときに開くことで
子育て中のご家庭に安心と見通しを与えてくれる一冊です。
保育や教育に携わる方々にとっても
実践を支える確かな指針となるはずです。

https://jaswece.stores.jp/items/68ff23c0e12a95379b176bf9

「『ごきげんな赤ちゃんと毎日をつくる』
―0歳から始まる、シュタイナーの安心子育て」
イザラ書房(2025.11)

著者:ピア・デーグル
子育て中の親や保育者を支援する非営利団体「beginningweii.org」の創設者、セラピスト。
ドイツ・ケルン大学特別支援教育修士。

著者:エルケ=マリア・リシュケ
シュタイナー幼児教育専門家。ピア・デーグルと共に、
乳幼児の一時保護施設エミ・ピクラー・ハウスを設立・

翻訳者:村上進
ルリユール・アンテリユールL.L.P代表。
訳書に『北欧の森のようえん〜自然が子どもを育むデンマーク・シュタイナー幼稚園の実態』(イザラ書房)

監修者:松浦園
一般社団法人日本シュタイナー幼児教育協会代表理事。
20年間私立幼稚園勤務の後、米国でシュタイナー幼児教育を学ぶ。
「キンダーガルテンなのはな園」(東京・三鷹)主任教師。

掲載情報
2025.09.11

[クーヨン]456号[2025年10月号]

特集ページ
「幼児期に、あそばない子が心配!
 AIなんかに負けない人間らしさを育てるには?」
にて、なのはな園が掲載されました。

なのはな園の子どもたちが、想像力を使い、
自然素材のおもちゃで、どのように遊んでいるのかを、
たっぷり取材していただきました。

掲載情報
2025.01.21

[クーヨン]第449号[3月号]

特集ページ「かぞくを変えたいろんな育児」にて、

なのはな園が取材を受け、紹介されました。

掲載情報
2023.06.02

『いいね』vol.66

『いいね』vol.66にて、レインボーリーブスさんのおすすめ書籍として、

なのはな書籍の『子どもを認めること、叱ること』が紹介されました。

掲載情報
2022.09.27

リトルプレス『宇宙の子 vol.2』

シュタイナー特集において、なのはな園でのお誕生日会が取材を受けました。

※『宇宙の子 vol.2』は、なのはな園の催事(なたね、てとてと、一日体験、園説明会、オープンハウス)にてご購入いただけます。